暗号通貨業界の神と呼ばれたロジャーが絶賛したICO「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?|Wowooニュース

暗号通貨業界の神と呼ばれたロジャーが絶賛したICO「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?|Wowooニュース

 

暗号通貨業界の神と呼ばれたロジャー・バー氏が絶賛した「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」を紹介していきます。

 

 

f:id:horizon2e_gift:20180418104557j:plain

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)特徴

 

Wowoo(ワォー)はシンガポールで開発されている暗号通貨で、目的は「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから、私たちは感動を価値化します」と公表されてます。

Wowooはプラットフォームの名称であり、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる暗号通貨がWowbitになります。

Wowooの主な特徴は、「特別決議機能」「準備金制度」の2つです。

特別決議機能は、ルール変更など重要な決議において、トークンの保持者による投票で意思決定がされることです。
Wowooの準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規にWobitのトークンが発行される際には、ETHの準備高がWowBit価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、Wobitトークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)注目情報

 

f:id:horizon2e_gift:20180418104619j:plain

注目の理由としては、暗号通貨の第一人者であるロジャー・バー氏がWowooの評議会に参加、このプロジェクトを絶賛し、ICOのアドバイザーとして今後のプロジェクトにも参画するようです。
仮想通貨は著名人やインフルエンサーの言動・行動1つで大きく価格が動きますので、こうした人物がWowooを絶賛しているのは間違いなく注目されますね。

さらに、ロジャー・バーだけでなく、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこのWowooのアドバイザーとして参画しています。

また、日本最大級のQ&Aサイトである「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしているのも注目です。

 

 


Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)のロードマップ

 

2018年第1四半期:Wowooトークンセール、システム開発
2018年第2四半期:Wowooシステム開発
2018年第3四半期:Wowooサービス本格リリース
2019年第3四半期:WowooのプラットフォームのAIサービス開始
2019年第4四半期:Wowooエコシステム成長加速

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)ICO開始は?

 

WowooのICOは、2018年1月17日の13時からプレトークンセール開始、その後、2018年2月22日13時からトークンセールが始まり、3月2日に終了という予定でしたが、WowooはNEOのプラットフォームに移行するため、それに伴いICOの実施は延期されています。

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)まとめ

 

WowooはまだICO開始前ですが、暗号通貨業界の神と呼ばれたロジャーも絶賛したICOという事もあり、世界中で注目を集めています。

OKWAVEも出資しているので、日本人も親しみやすいと思います。

気になった方は注目してみてはいかがでしょうか?